インターネッツ

リモートワークが増えているご時世下、リモート会議も当然増えているはず。
オフラインの会議で使っているような『ホワイトボードに絵を書いて見せる』ということをリモートでも使いたくなることもありましょう。
そんな需要が増えているせいか、「オンラインホワイトボード」サービスも色々と存在するようで…。
詳しく知りたい方は、紹介記事もたくさんあるので、ググってみてくださーい\(^o^)/

ワタクシメが紹介するのは、もっとピンポイントな用途。
・ローカルのクリップボードから画像を貼り付けできる
・登録無しで誰でも見られる(でも見る人はなるべく制限したい)
・もちろん無料で!

これを満たすサービスを探していたのだが、なかなか見つからなかった。
ので、備忘録も兼ねてここに記録しておくことにした。
というのがこの記事です。


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もう1年くらいたつだろうか?
chromeを使用してどこかのサイトにログインしようとした時に「サイトまたはアプリでのデータ侵害により、パスワード情報が漏洩しました」と表示され、愕然とした。
さらに、漏洩した件数の多さに絶望感を覚えた。

でもさー、どうやって漏洩したのよ?
わたくし、Webアプリケーションの開発をしておりますので、ローカルでサーバ立てて、そこにログイン、ということを常日頃からしております。
そのローカルサイトのパスワードも「データ侵害で漏洩」っちゅうことになってんだけど。
これはもう、このPCがウイルスに感染して、どこかのサーバに飛ばされちゃったのか…とも考えたけど、なんでそれをchromeが知ってるんだ?
chrome自身が漏洩に加担したのなら合点がいくが…さすがにそれは無いよねぇ。

んで、納得行かないまま、言われるままに指摘されたパスワードの変更作業を進めて、ローカルサイトやテストサイトなど、パスワードが漏れても無問題なもののみとした。
かなりの作業量、虚しい作業でした。。。

まあ、なんとなくは分かっていたんだけど、シックリ来た説明を発見したので、記録しておく。
こちらはEightからパスワード情報が漏洩したという意味ではなく、Eightにログインする際に入力したパスワードが、既に他のサイトで漏洩しているパスワードであるという主旨の警告になります。


つまり、件のメッセージは「あなたが保存したIDとパスワードは、どこかのサイトで漏洩したIDとパスワードの組み合わせとおんなじですよ。」という意味だったんだね。
うーむ、IDとパスワード、と思ったけど、違うな。。
「あなたが保存したパスワードは、どこかのサイトで漏洩したパスワードとおんなじですよ。」
シンプルに、こうなんでしょうね。

確かに、指摘を受けたパスワードは、辞書単語だけだったかな。
あ、そんなパスワードを使ったのは、ポイントサイトとか、別に他人にログインされても損害にはならないようなところだけですよ(-_-;)
それももうしません。chromeの指摘がウザいのでグーグル様のおかげでセキュリティ意識が高まったので。
ありがとうグーグル様。
結論から。

証明書の期限切れが原因でした。再発行は下記の手順で。

bizStationトップページ > (左ペイン中程)電子証明書取得

電子証明書取得用ログイン画面
・ご契約者番号 → 「あなたの証明書(※)」を見ればわかる
・利用者ID → 同上
・初回ログインパスワード → 再発行の場合は通常のログインパスワードが通る


※:
Firefoxオプション>(左ペイン)プライバシーとセキュリティ>(下のほう)証明書を表示

「証明書マネージャー」ダイアログ>「あなたの証明書」タブ

証明署名と発行者名一覧中から下記を見つける
  BizSTATION (ご契約者番号) (利用者ID) (発行年月日)-(連番?)



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◎要約
■事象
クラウドワークスで、お仕事に応募しようとして「応募する」ボタンを押して遷移した先で「403 Forbidden」のみが表示され応募完了できない
■原因(と思われる)
HTMLタグが入っていたため

◎以下、蛇足
上記事象に見舞われた。
ので、色々試してみたが、軒並み失敗。。
× ブラウザを変えてみる(Chrome → Firefox)
× PC環境を変えてみる(仮想PCを使用)
× いっそのことスマホアプリから応募してみる

投稿内容も変えてみた
× URLを除去

1日ほどかかってようやく気づいた…。
投稿内容にHTMLタグが入っていることに。。。
○ HTMLタグを除去

やっと応募できた!
「scriptタグ」を「<script>タグ」と表記したほうがわかりやすいだろうという思い込みを持っているので(^_^;)
つい書いてしまっていたのに気づかなかったorz...

あーあ、1日も遅れてしまったせいで、採用されなかったとなったらどうしよう。

しっかし、これだけは言っておこう。
投稿内容に不備があるなら、その旨のエラーメッセージを表示すべき

「403 Forbidden」のみの表示なんて、クラウドワークス様のような有名サイトがしてはならないことである、と私は考える
※インターネット黎明期ならよくあったことでしょう
※現在でも個人サイトや正式リリース前(βテスト中とか)なら、「まあこんなものか」で片付くでしょう

っと、自らの肝に銘じておくことにしよう(*ノω・*)
最近になって、といっても半年以上経ってるんだけど、、ウチの前の細い道をストリートビューの撮影車?が入ったらしく、見ることができるようになった。

↓もしかしたらコレかも。
グーグルストリートビュー撮影車が入れない場所は「ストリートビュー トライク」

んで、気付いたんだけど、表札がハッキリと写ってるじゃんーっ。これってマズくない?
っと思ってググったら、ぼかし依頼ができるらしい。

詳しくは↑のググり結果を見てください。。
ここでは、自分が依頼した内容について記録しますφ(..)


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