こちらの記事で触れたのですが、スレ違い掲題とかけ離れてしまったので、改めて記事化します。
※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません

私は疲れ目がヒドいんです。
職業柄ディスプレイを見ている時間が1日の半分近いので、まあ仕方ないのかもしれないが。
ヒドいときは目を開けているだけでツラいほどなんです。
このツラさが言葉で表現できないのもストレスなんですよねー。
痛いなら「痛い」とハッキリ言えるじゃないですか。
これが、「うーん、疲れ目がヒドい。ツラい〜」と言っても、他人には伝わらないだろうなぁ、と。
だれか、一言で言い表せるシックリくる言葉をご存じの方は教えてー\(^o^)/

ところで、一年ほど前からサプリメントを摂取するようになりました。
それを、掲題の通り海外から取り寄せております。

なぜかというと、なんといっても、含有量が桁違いだから。
10倍くらいは当たり前なのです。。

私が摂取しているビタミンB12だと、下記のような状況。
国内で流通しているのは、ネイチャーメイドの100マイクログラムのもの。
対して海外のは、1000マイクログラム以上あります。

初めて買ったのはコレでした。

なぜコレを選んだのか忘れたけど…おそらくコロナの影響で軒並み価格が上がっていた中で一番安いやつを選んだと思う。。

で、それが無くなる頃には高騰が落ち着いて、別の方が安くなっていたからコッチにした、んだと思う。。

だけど最近になってコレが2倍以上の値上がりとなったので、さらに他のヤツに変更。

今回注文したのがコレです。


注文当時の価格はそれぞれ順に
1,480円
1,667円(2本セット価格。現在の価格は3,600円 → 記事を書いている間に1,696円になってました)
868円
でした。


ところで、何が言いたいかというと、疲れ目にはビタミンB12が効果があるのではないかと思っております。
サプリメント購入以降、疲れ目がひどい時は『そういえばサップリメントを摂取していなかった』となるので、効いているに違いない、と思っております。
(逆説的に、サプリメントを摂取している時は疲れ目がひどくならないということなのでは)

アマゾンでの評価も高いので(疲れ目の症状改善ではないけど)、それを読んだ私にはプラセボ効果も抜群に作用しているかもしれませんね。なんにせよ効くならよし。
ビタミンなので飲みすぎても出ていくだけらしいし。

ま、という訳で、疲れ目がヒドくて藁をも掴むような状態に陥っている人は、試してみる価値はあるのではないかと思い、紹介してみました(・∀・)


しかし…この記事を書きながら改めて調べていると、浅はかだったことに気付かされた。

・(頭に何もつかない)コバラミン
・シアノコバラミン
・メチルコバラミン
上記3つを混同していて明確に区別できていなかった。
自分が買ったのがどれかさえ分かっていなかった…。
説明できない(説明しても正確性を欠くであろう)ので、詳しく知りたい方は下記記事などをご参照下さい。
シアノコバラミンは眼精疲労の治療薬として市販される点眼薬に配合されているほか、医療用として参天製薬より「サンコバ点眼液0.02%」として販売されている。他にも補酵素型ビタミンB12のメチルコバラミンも医療用医薬品として販売されており、末梢神経障害や悪性貧血の治療に用いられる。


そして、下記の言葉がグサッと刺さった。
自分の口に運ぶ以上、「なんとなく良さそう」とイメージで選ばすに、しっかりと見極めたいですね。


もう、今では国内流通のコッチで良いような気がしてきた…。

現時点で定期おトク便なら448円と価格も低めだし。
うーむ、次はコッチを試してみようかな。価格が上がっていなければ。
試したら追記しまーす(゚∀゚)
といっても、次に買うのはいつになるだろうか…?


※この記事は個人の感想であり、効果・効能を示すものではありません