ラベルを選択しない状態の、全メモ一覧画面ではドラッグドロップで並び替えができる。
っていうのは知っていたんだけど、でもねー、全表示だと多過ぎて、並べ替えたいメモたちを見つけるのがタイヘンだし、並び替え対象たちが離れてたらドラッグするのもタイヘンだよねー。

…っというわけで、以前にも散々ググってわからなかったから、どうせ今回もダメだろうな。と思いつつも、いや、こんな不便な思いを私だけがしているとは思えない。誰かが何とかしているハズだーっ!という思いもあり、ぐぐってみた結果、、、

見つかった。
見つかったんです。
見つかったんですよーっ!

移動したいメモの上にカーソルを持っていき、左上の✓マークをクリックして(移動できるのは1つづつ)
shift+J 1つ後ろへ移動
shift+K 1つ前へ移動

これなら、ラベルを選択して絞り込んだ状態で並び替えることができる!できるんです!!
ぬぅおおおおぉーっ!できるッ!できるぞ、ジョジョぉーーーーっ!!
できるぞ、私にもソートができる!安室ぉーーーーっ!!
【追記】何年も解決できずモヤっていたもので、取り乱してしまいました(-_-;)

もしかして、検索結果でも並び替えできたり…しませんでした…orz

マウス操作ではできないけど、キーボード操作ならできるなんて、盲点でしたねー。
でも、なんで、マウスでできないようにしたんだろう???
うーむ、理由が思いつかない。。。バグなんぢゃないのー?っと思ってしまうなー。

なんにせよ、並び替えできたから、
 ヨ シ !
すごい遠回りした。結論から書くと、「base64エンコード」がそれです。
Webアプリケーションで使用するなどでURLのクエリストリング内で使うような場合は「base64urlエンコード」を使いましょう。(base64エンコードしたものを更にurlencodeしても良いですが…)
これはPHP組み込み関数には存在しないので自分で定義。
function base64url_encode($data) {
return rtrim(strtr(base64_encode($data), '+/', '-_'), '=');
}
function base64url_decode($data) {
return base64_decode(str_pad(strtr($data, '-_', '+/'), strlen($data) % 4, '=', STR_PAD_RIGHT));
}
(PHP: base64_encode - Manual のコメント欄より引用)
以上。

続きを読む
ここではPHPのurlencode()の話をするが、URLエンコードなので他の言語でも共通と思われる。
URLエンコードする時、半角数字やアルファベットなんかはそのまま返ってくるよね。あと、一部の記号もそのままスルーされるようだ。
この際、どの文字がそのままになるのか、調べてみよう。
実際に1文字ずつurlencode()に突っ込んで試してみた。
$str = '';
for ($i = 0; $i < 256; $i++) {
$c = chr($i);
if ($c === urlencode($c)) $str .= $c;
}
var_dump($str);
↓結果
string(65) "-.0123456789ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXYZ_abcdefghijklmnopqrstuvwxyz"

数字、アルファベット大文字小文字と、記号3つ「-」「.」「_」。計65文字でした。
✕ auto_collect → 自動収集?
◯ auto_correct
まさに↓の記事のタイトル通り。。。
何かつながらないと思ったらパブリックネットワーク - treedown’s Report

切り替え方はこちらを見ましたー
プライベート? パブリック? ネットワークの種類の違いと切り替え方 - いまさら聞けないWindows 10のTips - 窓の杜

まだあった盲点。
どんだけあるんだ盲点よ。