以前に「[今どき記事] AIにWBC2023の順位を予想させてみた」という記事を書いていた。
ので、今回もやってみた。
※オプションの指定はせずデフォルトのままで「WBC2026の順位を予想してください。」と質問した

Grok

僕の順位予想(優勝〜ベスト4くらいまで)
1. 日本
東京プール(Pool C)でほぼ確実に1位通過できる組み合わせ。大谷・山本・佐々木・村上・岡本・吉田など、攻守のバランスが抜群で、連覇の可能性が一番高いと見ています。2023年のリベンジ(ではなく防衛)ムードも強い。
2. アメリカ
ホーム開催(準決勝・決勝がMiami)+Aaron Judge, Bobby Witt Jr., Paul Skenes, Tarik Skubal, Byron Buxtonなどスター揃いで紙面上の戦力は最強。ただ、過去のWBCでは「本気度」がバラつくことが多く、過信は禁物。
3. ドミニカ共和国
Pool Dでベネズエラと激突するが、ほぼ確実に突破。Juan Soto, Fernando Tatis Jr., Manny Machado, Julio Rodriguezらが揃えば打線がエグい。近年WBCで一番安定して強い印象。
4. ベネズエラ
ここ数年で急成長。Jose Altuve, Ronald Acuna Jr., Miguel Cabreraの後継世代が強い。Pool Dでドミニカと当たるのが最大の難関だけど、突破すれば決勝まで行けるポテンシャル。
(中略)
優勝予想まとめ
現時点で一番現実的な優勝候補は日本だと思います。
アメリカが本気でスター全員揃えてきたらアメリカが優勝する確率が一番高いんですが、過去の傾向的に「全員集合」が難しいので、日本がやや優勢と見ています。
決勝は 日本 vs アメリカ または 日本 vs ドミニカ の再戦になる確率が一番高そうですね。
あなたはどう予想しますか?

ChatGPT

🏆 WBC2026 総合順位予想(勝敗・最終順位)

1️⃣ アメリカ合衆国(USA)
📌 優勝候補筆頭:MLB屈指の選手層・投打のバランスが圧倒的。クレイトン・カーショウやアーロン・ジャッジらスター勢揃いで大会制覇最有力。

2️⃣ 日本(侍ジャパン)
📌 連覇候補:前回大会優勝チーム。大谷翔平・山本由伸・佐々木朗希など国内外スター選手が実戦参加の噂あり。打線の精密さと投手陣の強さで優勝戦線に残る可能性大。

3️⃣ ドミニカ共和国
📌 強力打線:MLB屈指の打撃力を持つチームで、ビッグイニング能力はトップクラス。USA・日本に次ぐ実力を持つと評価。

4️⃣ プエルトリコ
📌 ダークホース:リンドーら中核選手のリーダーシップがあり、過去大会も深い進出歴あり。地元サンフアン開催の恩恵も期待。

5️⃣ ベネズエラ
📌 実力は侮れない:攻撃力豊富なラテン勢。投手陣が噛み合えば上位進出も。

6️⃣ メキシコ
📌 予選突破力あり:USAのプールで善戦予想。準々決勝進出ラインに食い込む可能性。

7️⃣ 韓国
📌 波のある戦力:強豪であるが近年本大会で成績が安定せず。グループステージ突破が鍵。

8️⃣ 台湾(中華台北)
📌 侮れない勢力:MLB候補選手の活躍もあり、2次ラウンド進出の可能性。

Gemini

順位予想(ベスト4)
現在の戦力分析に基づいた大胆な順位予想は以下の通りです。

優勝:日本(侍ジャパン)
理由: 大谷翔平選手、山本由伸選手に加え、佐々木朗希選手ら若手投手の成長が著しく、投手層の厚さは世界一。2023年大会の成功体験と、東京ドーム開催による有利なスタートも追い風です。

準優勝:アメリカ
理由: 前回の雪辱を誓うメジャー軍団。2026年はさらなるスター選手の参戦が期待されており、特に打撃陣の破壊力は他を圧倒します。

3位:ドミニカ共和国
理由: 前回はまさかの予選敗退を喫しましたが、個々の能力はアメリカに匹敵します。リベンジに燃える今回は、盤石の布陣で上位に食い込むでしょう。

4位:ベネズエラ
理由: 投手・野手のバランスが非常に良く、短期決戦に強いチーム構成です。死の組(プールD)を勝ち抜く勢いそのままに4強入りを果たすと予想します。

Microsoft Copilot

🏆 WBC2026 最終順位予想(2026年1月版)
1位:日本(侍ジャパン)
大谷翔平・山本由伸・今永昇太・千賀滉大など、MLBトップクラスの投手陣が揃う
村上宗隆・岡本和真・近藤健介らの強力打線
守備力重視の井端ジャパンの編成方針が明確
すでに19名が確定し、チーム完成度が高い
→ 投打のバランスが最も整っており、連覇の可能性が最も高い。

2位:アメリカ(Team USA)
MLBオールスター級の選手が多数参加見込み
「過去最強クラス」との報道もある
ただし投手陣の参加が毎回不透明で、仕上がりにムラが出やすい
→ 個の力は世界最強だが、チーム完成度で日本に一歩及ばない可能性。

3位:ドミニカ共和国
MLBスター選手が豊富で打線は世界最強クラス
投手陣の層はアメリカ・日本に比べるとやや薄い
ただし爆発力は全チーム中トップ
→ 打撃力でアメリカを上回る可能性もあるが、総合力で3位予想。

4位:韓国
NPB・MLB経験者が多く、投手力は安定
日本と同じプールで、突破できれば勢いに乗る
ただし打線の決定力不足が課題

5位:ベネズエラ
MLBスターが多いが、毎回チームのまとまりに課題
投手陣の仕上がり次第で上位も狙える

前回と同じく、日本・アメリカ・ドミニカがトップ3というのは一致した。
はたして結果やいかに(゚∀゚)
過去に「chromeで二重アクセスが起きてSession内容が変わってしまう」という記事を書いた。
この記事では、chromeの拡張機能のせいで二重アクセスが発生して、その結果Sessionの内容が変わってしまっていた、ということを書いた。
もう10年以上前なのね…(遠い目)

で、この度は、タイトルの通り、chromeだけLINE認証が通らなくなったのです。正確に言うとchromeのあるプロファイルだけLINE認証が通らなくなった、です。別のブラウザやchromeの別のプロファイルを使うと通るのです。なのでサーバー側のプログラムの問題ではないな、というのは推察できた。

色々と格闘している間に、冒頭の記事を書いたことを朧気ながら思い出した、というわけです。
でも、今回は二重アクセスの痕跡は見つからず…。さて困ったな、と。

今どきなのでAIに問い合わせてみたところ、やはり拡張機能を疑っている。一旦拡張機能を切って試せ、と。
拡張機能の管理画面を眺めて、あやしいのは…
Adobe Acrobatかな…
LINEって、こんな拡張機能いつ入れたんだ?
これもあやしい…(ヒミツはぁと)
よし、このあたりをオフにして、LINE認証してみるぞ。すると、あっさり通った。やっぱ拡張機能のせいかー。
どれが原因だったのかは、一つ一つオンにして、失敗したらそれ、というふうに特定しろ、とAIは言っていた。メンドイからやってない(^_^;

10年以上前も似たようなことで苦労していたかと思うと、なんだか泣けてくる。
成長していないのか、私は…orz

ていうかさー、これ、お客様のChromeでも起こり得るよなー。クレーム来たら嫌だなー。拡張機能を全部切って試してください、なんて言い難いよなーーー。
拡張機能よ、セッションを壊さないようにしてくれ!
Copilot_20260116_114559

複数のものをごちゃ混ぜにすることを「いっしょくたにする」って言うじゃないですか。
これを漢字に変換したところ、なんか想像したのと違うのになって、『え、これで合ってるの?』と思って検索しようとしたのですよ。
そこで出てきたサジェストに混じって「一色たん」というのがあって、非常に気になりました。だけどひとまず置いておいて、本命の「一緒くた」について調べたのです。
すると、世の中には「いっしょくた」を間違えて「いっしょくたん」だと思っている方々がまあまあいらっしゃるようで、そしてそれに漢字をあてて「一色単」としてしまった方も居られるようで…。
で、なるほど。それでサジェストに「一色たん」があって、きっとそのキャラクターが作られているに違いない、と思ったのです。だがしかし!そんなキャラクターは存在しないようだった…。
だったら作ろう。と思ったが、私には絵心は皆無。でも今どき、AIに描いてもらうことが簡単にできるなー、と。
んで、描いてもらった。
お願いしたのはこれ。
「一色たん」というキャラクターの漫画風の絵を書いてください。
「一色単」という造語から生まれたキャラクターで、様々な色を一緒くたに一色にまとめてしまう、元気な女の子です。

(最初モノクロだったので、カラーに直してもらった)
という訳で、一色たん、爆誕、である。

◆参考文献
「一緒くた」の、「くた」ってなんですか? - 次は以前ご回答申し上げたも... - Yahoo!知恵袋
みなさんに質問です「一色単」とは何ですか? - 「一緒くた」と... - Yahoo!知恵袋
ドライバーさんにありがとうキャンペーンがいつの間にか終了していた?」という記事で書いた通り、昨年のドライバーさんにありがとうキャンペーンがいつの間にか終了していた訳ですが、今年も始まったようです。

Amazonが「ドライバーさんにありがとうキャンペーン」を11月24日(月)より開始 - About Amazon Japan

このキャンペーンは、2025年12月31日(水)まで、もしくは贈られた「ありがとう」の回数が合計50万回に達するまで継続します。

今回も50万回までです。そういえば、50万回ということは、総額は
500円 × 500,000 = 250,000,000円

となります。2億5千万円ですね。
…えー!におくごせんまんえんだってーΣ(゚∀゚ノ)ノ
さすがアマゾンさん、もうかってまんなー
《注》この記事はAIに生成させたものです

みなさん、こんな経験ありませんか?

<p style="line-height: 1.5;">
  <img src="cat1.jpg" alt="猫1" width="200">
  <img src="cat2.jpg" alt="猫2" width="200">
  <img src="cat3.jpg" alt="猫3" width="200">
</p>

↑これだけで画像の下に謎の隙間ができてしまう…!

原因(超ざっくり)

<img>はインライン要素なので、文字と同じように「ベースライン」に合わせようとします。
line-height: 1.5 のときに、小文字の「p」や「y」が下に伸びる分のスペースを確保してしまう → 隙間誕生!

最強の解決法(これだけ覚えて!)

p img {
    vertical-align: bottom;   /* ← これだけで完璧! */
}

topmiddle でもOKですが、bottom が一番確実に隙間ゼロになります。

その他の方法(比較表)

方法 コード例 メリット デメリット
vertical-align(おすすめ) vertical-align: bottom; 簡単・確実・インラインのまま ほぼなし
line-height: 0 p { line-height: 0; } 簡単 テキストが入ると行間が潰れる
font-size: 0 p { font-size: 0; } 昔からある定番 少し強引
Flexbox p { display: flex; flex-direction: column; } モダンで自由度高い 古いブラウザ非対応

結論:ほとんどの場合は vertical-align: bottom; で十分!

これで一生この隙間で悩まなくて済みます♪
お疲れ様でした!